NITTOKU(6145)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 5億6956万
- 2011年6月30日 +45.04%
- 8億2609万
- 2012年6月30日 -7.94%
- 7億6051万
- 2013年6月30日 -65.38%
- 2億6327万
- 2014年6月30日 -61.45%
- 1億148万
- 2015年6月30日 -61.54%
- 3903万
- 2016年6月30日 +999.99%
- 4億3071万
- 2017年6月30日 +58.6%
- 6億8313万
- 2018年6月30日 +20.53%
- 8億2340万
- 2019年6月30日 -68.38%
- 2億6033万
- 2020年6月30日 -61.59%
- 9999万
- 2021年6月30日 +461.04%
- 5億6100万
- 2022年6月30日
- -1000万
- 2023年6月30日
- 900万
- 2024年6月30日
- -6億1100万
- 2025年6月30日
- 3億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/10 15:28
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △251 四半期連結損益計算書の営業利益 9 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また近年は、SDGs対応やESG経営が求められるようになったことから、当社は省資源・省材料・省電力・省スペース・高生産性・高安全性等を実現する生産システムをユーザーに提供しており、地球環境や国際社会への貢献に努めております。2023/08/10 15:28
以上の状況下、当第1四半期連結累計期間においては、受注生産に伴う売上のタイミング等が影響し、連結売上高は41億95百万円(前年同期比4.8%減)、営業利益は9百万円(前年同期は営業損失10百万円)、経常利益は72百万円(前年同期比455.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17百万円(前年同期比58.9%減)となりました。
このような経営環境下において当社の各セグメントの業績は次のとおりであります。