NITTOKU(6145)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 14億9915万
- 2011年9月30日 +35.19%
- 20億2677万
- 2012年9月30日 -17.14%
- 16億7940万
- 2013年9月30日 -64.77%
- 5億9163万
- 2014年9月30日 +70.18%
- 10億686万
- 2015年9月30日 -14.48%
- 8億6108万
- 2016年9月30日 +44.27%
- 12億4232万
- 2017年9月30日 +97.87%
- 24億5818万
- 2018年9月30日 -34%
- 16億2247万
- 2019年9月30日 +9.76%
- 17億8077万
- 2020年9月30日 -68.98%
- 5億5239万
- 2021年9月30日 +13.87%
- 6億2900万
- 2022年9月30日 +110.97%
- 13億2700万
- 2023年9月30日 +25.24%
- 16億6200万
- 2024年9月30日 -97.65%
- 3900万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 23億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/13 13:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。(単位:百万円) 全社費用(注) △445 四半期連結損益計算書の営業利益 1,327
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/13 13:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。(単位:百万円) 全社費用(注) △509 四半期連結損益計算書の営業利益 1,662 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また近年は、SDGs対応やESG経営が求められるようになったことから、当社は省資源・省材料・省電力・省スペース・高生産性・高安全性等を実現する生産システムをユーザーに提供しており、地球環境や国際社会への貢献に努めております。2023/11/13 13:05
以上の状況下、当第2四半期連結累計期間においては、受注生産に伴う売上のタイミング等が影響し、連結売上高は131億62百万円(前年同期比15.4%減)、営業利益は16億62百万円(前年同期比25.2%増)、経常利益は17億11百万円(前年同期比21.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億3百万円(前年同期比18.6%増)となりました。
このような経営環境下において当社の各セグメントの業績は次のとおりであります。