営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 8億6108万
- 2016年9月30日 +44.27%
- 12億4232万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/11/11 10:21
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △392,904 四半期連結損益計算書の営業利益 861,086
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/11/11 10:21
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △464,212 四半期連結損益計算書の営業利益 1,242,321 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間においても、長崎大学と制御・計測に関連した共同研究講座の開設、素材メーカーであるリード社との小型ダイシングワイヤーソー、ソフト開発のTrigence Semiconductor社とのフルデジタルスピーカー用マルチコイル生産設備の共同開発などを戦略的オープンイノベーションにより進めました。2016/11/11 10:21
これらの結果、売上高は109億81百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益は12億42百万円(前年同期比44.3%増)、経常利益は13億42百万円(前年同期比41.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億14百万円(前年同期比7.9%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。