営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 10億686万
- 2015年9月30日 -14.48%
- 8億6108万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/13 14:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △380,071 四半期連結損益計算書の営業利益 1,006,860
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/13 14:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △392,904 四半期連結損益計算書の営業利益 861,086 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、当社グループに求められるのは、これら未来指向のデバイスの生産技術のみならず、その生産設備そのものが未来のスマートファクトリーのプラットフォームでなくてはならないというものです。インダストリー4.0やM2Mなどへの取り組みが黎明期を迎えている中、当社グループは、未来のファクトリーと未来のデバイスを予測した開発をベストプラクティスで行うことを目指し、研究、イノベーションへの経営資源の投入を先行、且つ積極的に進めております。2015/11/13 14:31
これらの結果、売上高は113億22百万円(前年同期比14.1%増)、営業利益は8億61百万円(前年同期比14.5%減)、経常利益は9億46百万円(前年同期比7.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億47百万円(前年同期比25.2%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントとして記載する事業セグメントを変更しており、当第2四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。