営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 12億4232万
- 2017年9月30日 +97.87%
- 24億5818万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/10 12:53
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △464,212 四半期連結損益計算書の営業利益 1,242,321
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/10 12:53
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △505,667 四半期連結損益計算書の営業利益 2,458,187 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- それらの効果もあり、当第2四半期連結累計期間(4-9月)の売上高は153億円、当第2四半期連結会計期間(7-9月)の売上高は98億円といずれも過去最高を記録しました。その最大の要因は、前第3四半期の大型受注案件の生産、納品が順調に進み、当第2四半期連結会計期間までに売上計上されたことによるものです。なお、当社グループの主な事業は、客先ごと、用途ごとにカスタム設備を受注、開発、製造しており、納期、売上計上時期は様々なものになります。そのため、工場が繁忙で生産高がほぼ一定の場合であっても、売上計上の額は四半期単位では大きく変動することがあります。2017/11/10 12:53
これらの結果、売上高は153億円(前年同期比39.3%増)、営業利益は24億58百万円(前年同期比97.9%増)、経常利益は24億53百万円(前年同期比82.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億20百万円(前年同期比88.1%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。