営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 17億8077万
- 2020年9月30日 -68.98%
- 5億5239万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/13 12:52
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。(単位:千円) 全社費用(注) △571,360 四半期連結損益計算書の営業利益 1,780,774
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/13 12:52
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。(単位:千円) 全社費用(注) △417,800 四半期連結損益計算書の営業利益 552,393 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エッセンシャルカンパニーとして当社は、本年の2月頃から続く人の移動制限により、出荷前立会い検査の停滞が一部で生じ、売上に至らなかった案件もあったため、早くからリモートでの検査を試み、出荷停滞の解消に努めました。さらに「地産地消」の考えのもと人の往来を最小限とすべく海外現地法人での生産体制の拡充を図り、ニューノーマル時代へ向けて当社の強みを崩すことなく開発・生産・営業体制を強化し、COVID―19の影響によって悪化した業績の回復に努めています。2020/11/13 12:52
これらの結果、全売上高の約90%を占めるワインディングシステム&メカトロニクス事業におきましては、連結売上高は90億34百万円(前年同期比36.4%減)、セグメント利益(営業利益)は7億10百万円(前年同期比67.2%減)となりました。なお、当社個別ベースでの受注高は76億67百万円(前年同期比15.5%減)、売上高(生産高)は71億96百万円(前年同期比37.9%減)、当第2四半期末の受注残高は106億65百万円(前年同期比6.0%減)となりました。
(非接触ICタグ・カード事業)