営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 4億3071万
- 2017年6月30日 +58.6%
- 6億8313万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/08/10 13:56
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △226,766 四半期連結損益計算書の営業利益 430,713
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/08/10 13:56
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △247,756 四半期連結損益計算書の営業利益 683,131 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 加えて、変化するメーカーのニーズを着実、かつスピーディーに満足させるため、当連結会計年度の研究開発計画は前年度実績比倍増の約10億円とし、制御やFAシステムの開発、設備開発を最終目的としたEVモータの開発などをさらに進め、世界的に急拡大するスマートファクトリー設備のリーディングカンパニーとなる精密FAメーカーを目指しています。2017/08/10 13:56
これらの結果、売上高は54億1百万円(前年同期比10.6%増)、営業利益は6億83百万円(前年同期比58.6%増)、経常利益は6億98百万円(前年同期比39.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億91百万円(前年同期比40.9%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。