営業外費用
連結
- 2020年3月31日
- 1889万
- 2021年3月31日 +991.38%
- 2億619万
個別
- 2020年3月31日
- 2486万
- 2021年3月31日 +183.35%
- 7046万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、主に旅費交通費の減少や貸倒引当金の戻入等により、39億46百万円(前期比12.5%減)となりました。2021/06/29 9:14
(営業外収益及び営業外費用)
営業外収益は、受取配当金40百万円、保険解約益68百万円などがあり1億98百万円、営業外費用は、為替差損1億4百万円、固定資産除却損31百万円、関係会社整理損31百万円などがあり2億6百万円となりました。この結果、営業外損益は7百万円の損失となり、経常利益は13億48百万円(前期比49.4%減)となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2021/06/29 9:14
前事業年度において、独立掲記していました「営業外費用」の「債権売却損」は、営業外費用に対する金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しています。
また、「営業外費用」の「その他」に含めていた「減価償却費」は、営業外費用に対する金額的重要性が増したため、当事業年度から独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取利息」27,182千円、「為替差益」57,161千円、「その他」69,857千円は、「その他」154,202千円として組替えています。2021/06/29 9:14
前連結会計年度において、独立掲記していました「営業外費用」の「支払利息」、「債権売却損」、「減価償却費」は営業外費用に対する金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「支払利息」4,015千円、「債権売却損」3,743千円、「減価償却費」4,011千円、「その他」1,061千円は、「その他」12,831千円として組替えています。