- 6145
- 2026/09/01
- 時価
- 450億円
- PER 予
- 12.74倍
- 2010年以降
- 6.03-7422.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.38-3.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.29%
- ROE 予
- 8.16%
- ROA 予
- 5.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 7億6000万
- 2022年9月30日 +85.13%
- 14億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く環境においては、コロナ禍からの経済活動の復活がグローバルに進み、一部の製造業において生産設備の自動化・高度化・高品質化ニーズにより設備投資が積極的に行われました。当社においては地産地消の考えのもと、リモート技術を活用した商談・仕様打合せ・完成確認・設置サポート体制を推進、海外拠点への受注・生産・サービス提供業務の移管等により生産効率を高め、顧客のニーズ・ウォンツを的確に捉えた「生産技術の代行」と、顧客・サプライヤーとの協業・協創を推進した結果、上半期の当社個別ベースでの受注高は前年同期に対し18.9%増加し、128億74百万円となりました。また個別売上高は前年同期に対し57.9%増の117億99百万円となった結果、個別受注残高は前年同期に対し9.7%減の182億65百万円となりました。2022/11/14 11:10
以上の結果、当社グループにおける連結売上高は155億53百万円(前年同期比51.4%増)、営業利益は13億27百万円(前年同期比110.7%増)、経常利益は14億7百万円(前年同期比84.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億30百万円(前年同期比70.6%増)となりました。
このような状況下において当社の各セグメントの業績は次のとおりであります。