星和電機(6748)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 6082万
- 2009年3月31日
- -11億3111万
- 2010年3月31日
- 11億8298万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2026/03/30 13:58
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しており、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューを受けております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 36.59 7.56 19.94 30.95 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/03/30 13:58
当社グループは、売上高、営業利益率を重要な指標として位置付けており、各期において外部・内部環境等を考慮して計画値を設定し、その基準を達成できるように努めております。2026年12月期は売上高26,000百万円、営業利益1,900百万円、経常利益1,970百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,330百万円、営業利益率7.3%を予想しております。
セグメント別の売上高について、情報機器事業では9,400百万円を予想しております。期初の受注残高が前年同期に比べ少ない状況にありますが、更なる受注の確保に努めてまいります。また、製販連携により確実で効率的な生産と品質の確保に向けた取組みを一層推進してまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2026/03/30 13:58
当連結会計年度におけるわが国経済は、緩やかな回復傾向がみられました。また、設備投資は緩やかに持ち直しており、公共投資は底堅く推移しました。しかしながら、アメリカの通商政策の影響による景気の下振れリスクや金融資本市場の変動等の影響により、国内外における経済的な見通しは不透明な状況が続きました。前連結会計年度 当連結会計年度 増減額 増減率(%) 経常利益 1,921 1,741 △180 △9.4 親会社株主に帰属する当期純利益 1,350 1,232 △118 △8.8
このようななか、当社グループにおきましては、マーケティング機能の拡充とソリューション営業力の強化を図り、競争力ある新商品の開発を進め、生産体制の強化により原価低減を図ることで収益性の向上に取り組んでまいりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/03/30 13:58
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 1株当たり純資産額 1,318.44円 1,473.52円 1株当たり当期純利益 103.01円 95.09円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。