星和電機(6748)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 127億5328万
- 2010年12月31日 -8.93%
- 116億1379万
- 2011年12月31日 +7.85%
- 125億2578万
- 2012年12月31日 -5.75%
- 118億523万
- 2013年12月31日 +5.89%
- 125億92万
- 2014年12月31日 -0.46%
- 124億4300万
- 2015年12月31日 +12.64%
- 140億1635万
- 2016年12月31日 -10.9%
- 124億8788万
- 2017年12月31日 +10.87%
- 138億4572万
- 2018年12月31日 -14.42%
- 118億4933万
- 2019年12月31日 +30.16%
- 154億2363万
- 2021年9月30日 +25.79%
- 194億120万
- 2022年9月30日 -19.02%
- 157億1204万
- 2023年9月30日 +3.31%
- 162億3284万
- 2024年9月30日 +6.3%
- 172億5606万
- 2025年9月30日 +5.18%
- 181億4966万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 11:29
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/11/14 11:29
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類移行による経済活動の正常化とインバウンド需要の拡大により、緩やかな回復傾向がみられました。しかしながら、ウクライナ情勢をはじめとする地政学的なリスク、為替の変動や物価上昇の影響などにより、依然として景気の先行きは不透明な状況が続きました。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減額 増減率(%) 売上高 15,712 16,232 520 3.3 営業利益 806 471 △334 △41.5
このようななか、当社グループにおきましては、マーケティング機能の拡充とソリューション営業力の強化を図り、競争力ある新商品の開発を進め、生産体制の強化により原価低減を図ることで収益性の向上に取り組んでまいりました。しかしながら、エネルギー価格の高騰、原材料の価格高騰及び一部に改善の兆しはあるものの供給遅延等が継続しており、依然として予断を許さない状況となっています。