当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -4416万
- 2014年12月31日
- 6191万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が1億2百万円増加し、利益剰余金が1億2百万円増加しております。2015/02/10 16:32
また、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようななか、当社グループにおきましては、販売力とものづくり力の強化に向けて、ソリューション営業を通じた顧客満足の向上と市場ニーズに対応した製品企画・開発の促進に取り組んでまいりました。2015/02/10 16:32
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は124億43百万円(前年同四半期比0.5%減)となりました。営業損失は1億32百万円(前年同四半期は3億86百万円の損失)、経常損失は1億円(前年同四半期は3億88百万円の損失)、四半期純利益は61百万円(前年同四半期は44百万円の損失)となりました。
なお、当社グループの売上高は通常の形態として、他の四半期に比べ第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に季節的変動があります。セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/10 16:32
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) △3円65銭 5円12銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △44,163 61,917 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △44,163 61,917 普通株式の期中平均株式数(株) 12,096,404 12,092,539