営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -1億3257万
- 2015年12月31日 -188.23%
- -3億8211万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△867,279千円には、セグメント間取引消去6,802千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△874,082千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2016/02/10 10:33
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メカトロニクス製品、商品仕入販売、情報サービス等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△863,383千円には、セグメント間取引消去△16,902千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△846,480千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/02/10 10:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようななか、当社グループにおきましては、ものづくり力と販売力の強化に向けて、設計開発力の向上、生産性の向上、製品品質の向上を図るとともに、ソリューション営業の実践とマーケティング力強化に取り組んでまいりました。2016/02/10 10:33
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は140億16百万円(前年同四半期比12.6%増)となりました。営業損失は3億82百万円(前年同四半期は1億32百万円の損失)、経常損失は3億72百万円(同 1億円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億54百万円(同 61百万円の利益)となりました。
なお、当社グループの情報機器事業の売上高は通常の形態として、他の四半期に比べ第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に季節的変動があります。