仕掛品
連結
- 2014年3月31日
- 1億7516万
- 2015年3月31日 +49.9%
- 2億6256万
個別
- 2014年3月31日
- 2億470万
- 2015年3月31日 +42.25%
- 2億9119万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっており、評価方法は次のとおりであります。2016/09/01 10:38
製品・仕掛品・商品・貯蔵品 受注品 個別法 その他 総平均法 原材料 主要原材料 移動平均法 その他 最終仕入原価法 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末の市場価格等に基づ時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、有価証券のうち、「取得価額」と「債券金額」との差額が金利の調整と認められるものについては、先入先出法による償却原価法により原価を算定しております。
② たな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっており、評価方法は次のとおりであります。
商品…先入先出法
製品、仕掛品、貯蔵品
受注品…個別法
その他…総平均法
原材料
主要原材料…移動平均法
その他…最終仕入原価法2016/09/01 10:38