- 6748
- 2026/09/10
- 時価
- 101億円
- PER 予
- 7.4倍
- 2010年以降
- 赤字-44.73倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.31-0.93倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.62%
- ROE 予
- 6.48%
- ROA 予
- 4.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日)2017/08/10 14:30
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 売上高の季節的変動2017/08/10 14:30
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようななか、当社グループにおきましては、設計開発力向上と製品リリースの迅速化、生産性向上などによる競争力ある生産体制の確立、製品品質の向上を図るとともに、新商品企画の促進、ソリューション営業の実践により収益体質の強化に取り組んでまいりました。2017/08/10 14:30
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は37億17百万円(前年同四半期比9.1%減)となりました。営業損失は3億16百万円(前年同四半期は1億70百万円の損失)、経常損失は3億6百万円(前年同四半期は1億59百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億47百万円(前年同四半期は1億55百万円の損失)となりました。
なお、当社グループの情報機器事業の売上高は通常の形態として、他の四半期に比べ第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に季節的変動があります。