- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2018/02/09 16:08- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
※1 売上高の季節的変動
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
2018/02/09 16:08- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このようななか、当社グループにおきましては、設計開発力向上と製品リリースの迅速化、生産性向上などによる競争力ある生産体制の確立、製品品質の向上を図るとともに、新商品企画の促進、ソリューション営業の実践により収益体質の強化に取り組んでまいりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は138億45百万円(前年同四半期比10.9%増)となりました。営業損失は5億60百万円(前年同四半期は7億20百万円の損失)、経常損失は5億63百万円(同 7億12百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億47百万円(同 13億84百万円の損失)となりました。
なお、当社グループの情報機器事業及び照明機器事業の公共投資関連の売上高は通常の形態として、他の四半期に比べ第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に季節的変動があります。
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