営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 17億9316万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△953,715千円には、セグメント間取引消去8,909千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△962,625千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2021/11/10 11:16
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品仕入販売、情報サービスを含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△953,715千円には、セグメント間取引消去8,909千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△962,625千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/10 11:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2021/11/10 11:16
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの変異株による感染拡大にともない、都市部を中心に断続的な緊急事態宣言が発出され、経済活動の制限は継続しましたが、国内におけるワクチン接種の進展により、企業の設備投資や生産活動、輸出では持ち直しの傾向がみられました。前年同一期間 当第3四半期連結累計期間 増減額 増減率(%) 売上高 21,257 19,401 △1,856 △8.7 営業利益 794 1,793 998 125.8 経常利益 755 1,768 1,013 134.1
しかしながら、半導体や樹脂材料の供給不足、原材料価格の高騰、海運輸送逼迫に伴う海上運賃高騰など多様なリスク要因が顕在化し、景気の先行きは今後も不透明な状況が続くと見込まれます。