無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 6億3754万
- 2023年12月31日 -10.46%
- 5億7088万
個別
- 2022年12月31日
- 5億3474万
- 2023年12月31日 -14.29%
- 4億5833万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- その他の項目2024/03/29 10:57
減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門資産の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっており、評価方法は次のとおりであります。
商品、製品、仕掛品、貯蔵品
受注品…個別法
その他…総平均法
原材料
主要原材料…移動平均法
その他…最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~12年2024/03/29 10:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フロー2024/03/29 10:57
投資活動の結果、使用した資金は364百万円(前年同期は131百万の使用)となりました。これは有形固定資産および無形固定資産の取得による支出があったこと等によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フロー - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~12年2024/03/29 10:57
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの 事業年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定) 2024/03/29 10:57市場価格のない株式等 移動平均法による原価法
なお、有価証券のうち、「取得価額」と「債券金額」との差額が金利の調整と認められるものについては、先入先出法による償却原価法により原価を算定しております。