- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
これにより当事業年度の期首の退職給付引当金が487,170千円増加し、繰越利益剰余金が311,789千円減少しております。また、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額が、9円20銭減少しております。
2015/06/29 9:11- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2015/06/29 9:11- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当期末の負債合計は、270億61百万円(前期末比12億84百万円5.0%増)となりました。
③ 純資産の部
利益剰余金は、当期純利益37億39百万円の計上により、586億96百万円(前期末比15億62百万円2.7%増)となりました。
2015/06/29 9:11- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2015/06/29 9:11- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額 | 79,166,697千円 | 80,761,426千円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(少数株主持分) | (604,490千円) | (742,982千円) |
| 普通株式に係る期末の純資産額 | 78,562,207千円 | 80,018,443千円 |
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