売上高
連結
- 2014年3月31日
- 388億8700万
- 2015年3月31日 +3.22%
- 401億3800万
個別
- 2014年3月31日
- 353億9000万
- 2015年3月31日 -8.19%
- 324億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「インテリア家具事業」は、主にインテリア家具、インテリア用品の販売をしております。2016/06/14 13:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- おり、今後、LED照明器具の普及が着実に進行することが見込まれる欧州において強固な営業基盤を持つ2016/06/14 13:17
同社を買収することにより、欧州地域での売上高、収益の拡大を実現するためであります。
③ 企業結合日 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、セグメント間で合意された取引価格設定基準に基づいております。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したこ
とに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、当該変更による各報告セグメント利益又は損失に及ぼす影響は軽微であります。2016/06/14 13:17 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/06/14 13:17
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 48,019 49,480 セグメント間取引消去 △9,131 △9,341 連結財務諸表の売上高 38,887 40,138
- #5 業績等の概要
- 当連結会計年度のわが国経済は、平成26年4月1日に実施された消費税の増税による消費落込みが想定を上回る期間に及んだことにより、成長率が低迷しました。今後は、輸出企業を中心とした好業績企業によるベア実施、総賃金拡大による消費下支え、需給ギャップの縮小に伴うデフレ脱却の流れの本格化が期待されますが、米連邦準備銀行による利上げ実施による新興国からの資金流出、中国経済の更なる減速及びギリシャ債務危機の深刻化による金融市場の不安定化等が懸念され、先行き不透明な状況が続いております。2016/06/14 13:17
このような経済状況の下で、当社グループは、高付加価値空間創造企業として、高効率なLED照明器具の開発、製造、販売に注力しました。電力料金の引上げ、省エネ志向の浸透もあって、当社製品に対する需要は引き続き堅調に推移しましたが、競争の激化、一部製品の販売価格下落、円安の進行による原価率の上昇もあって、当社グループは、前連結会計年度比で増収を確保したものの、利益面では減益となりました。当連結会計年度の売上高は401億38百万円(前連結会計年度比3.2%の増収)、経常利益は21億47百万円(前連結会計年度比47.3%の減益)となりました。一方、将来の為替リスクに備えるための為替予約等の評価益5億55百万円を特別利益に計上した結果、当期純利益は15億85百万円(前連結会計年度比27.2%減益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2016/06/14 13:17
(売上高)
当連結会計年度における売上高は、401億38百万円(前連結会計年度比3.2%の増収)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※4 関係会社との取引に係るものが次のとおりに含まれております。2016/06/14 13:17
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 8,997百万円 9,135百万円 仕入高 10,714 9,594