営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 7億7800万
- 2017年9月30日 +83.03%
- 14億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/11/13 10:39
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △414 四半期連結損益計算書の営業利益 778
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/11/13 10:39
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △590 四半期連結損益計算書の営業利益 1,424 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、高付加価値空間創造企業として、高い省エネ性能に加え、顧客価値を創造する光の質を高めた新製品の開発、製造および販売に注力して参りました。その結果、国内では郊外型商業施設への納入が堅調に推移したこと、海外においては欧米事業の売上が順調に推移したことにより、当第2四半期連結累計期間における売上高は、195億45百万円(前年同四半期比5.9%の増収)となりました。2017/11/13 10:39
製品開発プロセスの改善、科学的管理手法による品質の改善および原価低減に努めた結果、営業利益は14億24百万円(前年同四半期比82.9%の増益)となりました。この結果を受け、経常利益は13億62百万円(前年同四半期は9億3百万円の経常損失)となりました。
特別利益において、連結子会社のENDO Lighting(THAILAND)Public Co.,Ltd,の第1工場の売却益を3億51百万円計上したことで、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億円(前年同四半期は15億86百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。