仕掛品
連結
- 2020年3月31日
- 1億8800万
- 2021年3月31日 -36.17%
- 1億2000万
個別
- 2020年3月31日
- 3600万
- 2021年3月31日 -44.44%
- 2000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ取引により生じる債権債務
時価法を採用しております。
③ たな卸資産
商品・製品・仕掛品・原材料
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/26 11:18 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ たな卸資産2022/12/26 11:18
商品・製品・仕掛品・原材料
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/12/26 11:18
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 商品及び製品 6,564 仕掛品 20 原材料及び貯蔵品 290
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)たな卸資産の評価(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/12/26 11:18
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 商品及び製品 8,579 仕掛品 120 原材料及び貯蔵品 866
当社グループは、たな卸資産の評価方法として原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しており、期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。また、滞留及び過剰在庫の内、陳腐化したたな卸資産については、適正な価値で評価されるように評価減の金額を見積っております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.たな卸資産の評価基準及び評価方法2022/12/26 11:18
原材料・製品・商品・仕掛品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。