仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 1億2000万
- 2022年3月31日 +45%
- 1億7400万
個別
- 2021年3月31日
- 2000万
- 2022年3月31日 +70%
- 3400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
② デリバティブ取引により生じる債権債務
時価法を採用しております。
③ 棚卸資産
商品・製品・仕掛品・原材料
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/26 11:25 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 棚卸資産2022/12/26 11:25
商品・製品・仕掛品・原材料
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/12/26 11:25
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 商品及び製品 6,564 5,870 仕掛品 20 34 原材料及び貯蔵品 290 321
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)棚卸資産の評価(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/12/26 11:25
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 商品及び製品 8,579 12,039 仕掛品 120 174 原材料及び貯蔵品 866 1,043
当社グループは、棚卸資産の評価方法として原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しており、期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。また、滞留及び過剰在庫の内、陳腐化した棚卸資産については、適正な価値で評価されるように評価減の金額を見積っております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/12/26 11:25
原材料・製品・商品・仕掛品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。