営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 4711万
- 2018年6月30日 -20.8%
- 3730万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社が展開する各レジャー施設では、経営理念である「ステークホルダーと共に」及びブランドスローガンである「ご来園者の笑顔のために」のもとに、各施設の入園者数と売上確保に努めております。2018/08/14 9:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高6億48百万円(前年同四半期に比べ0.1%増)、営業利益37百万円(前年同四半期に比べ20.8%減)、経常利益41百万円(前年同四半期に比べ39.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益53百万円(前年同四半期に比べ22.8%減)となりました。
減益の主な要因としては、販売費及び一般管理費が設備投資に対する減価償却費の増加に加え、前年同四半期は営業外収益に保険解約返戻金があったためです。