営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 3億1350万
- 2019年12月31日 -18.78%
- 2億5461万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社が展開する各レジャー施設では、経営理念である「ステークホルダーと共に」及びブランドスローガンである「ご来園者の笑顔のために」の元に、各施設の入園者数と売上確保に努めております。2020/02/14 9:05
以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高2,245百万円(前年同四半期比3.6%減)、営業利益254百万円(前年同四半期比18.8%減)、経常利益278百万円(前年同四半期比13.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益232百万円(前年同四半期比27.3%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間の概況は次のとおりであります。