純資産
連結
- 2012年12月31日
- 407億9100万
- 2013年12月31日 +5.62%
- 430億8400万
- 2014年12月31日 +7.16%
- 461億6700万
個別
- 2012年12月31日
- 369億8900万
- 2013年12月31日 -3.77%
- 355億9600万
- 2014年12月31日 +1.89%
- 362億7000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2015/03/27 13:03
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 以下の事項について、記載を省略しております。2015/03/27 13:03
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ15百万円減少し12,311百万円となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金が316百万円減少、設備関係支払手形が122百万円減少したことなどであります。2015/03/27 13:03
③ 純資産
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ3,083百万円増加し46,167百万円となりました。その主な要因は、為替換算調整勘定が1,808百万円増加、利益剰余金が当期純利益の増益により935百万円増加、少数株主持分が280百万円増加したことなどであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2015/03/27 13:03
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が3円27銭減少しております。前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 43,084 46,167 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,161 2,438 (うち少数株主持分) (2,121) (2,402)
3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。