- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3.株主資本の著しい変動
当社は、転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の行使により、自己株式の処分を行いました。これに伴い、自己株式が1,895百万円減少しております。
その他、ストックオプションの権利行使に伴う減少等と併せて純額1,986百万円が減少した結果、当第2四半期連結会計期間末における自己株式は3,274百万円となっております。
2016/08/10 13:04- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)「提出日現在発行数」欄には、平成28年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2016/08/10 13:04- #3 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。
2016/08/10 13:04- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,702百万円減少し9,596百万円となりました。その主な要因は、新株予約権付社債が権利行使により2,168百万円減少したこと、未払法人税等が納税等により319百万円減少したことなどによります。
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,728百万円減少し42,744百万円となりました。その主な要因は、為替換算調整勘定が2,332百万円、その他有価証券評価差額金が326百万円、新株予約権が11百万円減少したことによります。
(3)キャッシュ・フローについての分析
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