- 6929
- 2026/09/24
- 時価
- 1002億円
- PER 予
- 16.21倍
- 2009年以降
- 7.22-38.1倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.66倍
- 2009年以降
- 0.56-1.8倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.48%
- ROE 予
- 10.23%
- ROA 予
- 8.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年12月31日
- 21億3600万
- 2016年12月31日 +74.39%
- 37億2500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (2) キャッシュ・フローの状況2017/03/24 12:59
営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、税金等調整前当期純利益が2,943百万円、減価償却費868百万円、たな卸資産の減少718百万円の収入要因がありましたが、法人税等の支払額900百万円などにより全体では3,725百万円の収入(前連結会計年度は2,136百万円の収入)となりました。前連結会計年度末と比べて1,589百万円の収入増となりましたが、その主な要因は税金等調整前当期純利益が337百万円増加したこと、たな卸資産が806百万円減少したことなどがあります。
投資活動によるキャッシュ・フローにつきましては、定期預金の純減4,602百万円、有形固定資産の取得による支出628百万円などにより全体で4,047百万円の収入(前連結会計年度は7,327百万円の収入)となりました。前連結会計年度末と比較して3,279百万円の収入減となりましたが、その主な要因は定期預金の払戻による収入が純額で1,976百万円、有形固定資産の売却による収入が845百万円減少したこと、無形固定資産の売却による収入が423百万円減少したことなどであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2017/03/24 12:59
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「為替差損益」及び「投資有価証券売却損益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△259百万円は、「為替差損益」△25百万円、「投資有価証券売却損益」△1百万円、「その他」△233百万円として組み替えております。