受取手形
連結
- 2022年12月31日
- 3600万
個別
- 2021年12月31日
- 5800万
- 2022年12月31日 -37.93%
- 3600万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2023/03/24 15:00
契約負債は主に、製品の引渡前に顧客から受け取った対価であり、連結貸借対照表上、流動負債のその他に含まれております。期首残高 期末残高 顧客との契約から生じた債権 受取手形 58百万円 36百万円 売掛金 3,576 4,655
当連結会計年度において認識した収益のうち、期首の契約負債残高に含まれていたものは、50百万円であります。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1.受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は次のとおりであります。2023/03/24 15:00
当連結会計年度(2022年12月31日) 受取手形 36百万円 売掛金 4,655 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 手形交換日又は決済日をもって決済処理しております。従って、連結会計年度末日は金融機関の休業日のため連結会計年度末日満期手形等が以下の科目に含まれております。2023/03/24 15:00
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 受取手形及び売掛金 4百万円 1百万円 電子記録債権 15 11 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ2,211百万円増加し47,032百万円となりました。その主な要因は、売上高の増加などにより受取手形及び売掛金が1,057百万円増加したこと、部材調達リードタイムの長期化に対応するため、原材料が1,348百万円増加したことなどによります。2023/03/24 15:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べ427百万円増加し11,971百万円となりました。その主な要因は、設備の取得により有形固定資産が増加したことなどによります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスクと管理体制2023/03/24 15:00
営業債権である受取手形及び売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては会社規程に従い、取引先ごとの期日及び残高を管理すると共に、定期的な与信の見直し、顧客財務状況の確認を行いリスク軽減に努めております。
投資有価証券は、安全性の高い短期金融商品や上場株式、業務上の関係を有する企業の株式及び投資信託であり、市場価格の変動リスクに晒されており、定期的に市場価格や発行体の財務状況などを把握することで管理を行っております。