エノモト(6928)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 71億2119万
- 2009年3月31日 -62.98%
- 26億3596万
- 2010年3月31日 +54.44%
- 40億7092万
- 2011年3月31日 -0.97%
- 40億3142万
- 2012年3月31日 -7.06%
- 37億4670万
- 2013年3月31日 -8.19%
- 34億3984万
- 2014年3月31日 +14.04%
- 39億2290万
- 2015年3月31日 +20.85%
- 47億4097万
- 2016年3月31日 -13.67%
- 40億9293万
- 2017年3月31日 +12.14%
- 45億8998万
- 2018年3月31日 +11.29%
- 51億822万
- 2019年3月31日 -7.08%
- 47億4676万
- 2020年3月31日 -6.55%
- 44億3575万
- 2021年3月31日 +11.93%
- 49億6511万
- 2022年3月31日 +27.08%
- 63億978万
- 2023年3月31日 +9.89%
- 69億3383万
- 2024年3月31日 -25.02%
- 51億9895万
- 2025年3月31日 -23.66%
- 39億6896万
- 2026年3月31日 -23.33%
- 30億4287万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。2025/06/25 14:46
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日です。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達です。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されていますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しています。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしている場合には、その判定をもって有効性の評価を省略しています。