営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 5796万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 10億5086万
個別
- 2014年3月31日
- -4億6433万
- 2015年3月31日
- 5億7660万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況下、当社グループは、市場動向を見極めながら積極的に営業展開を行い、顧客ニーズに応えるべく生産性、品質、スピードの向上に努めて参りました。2015/06/26 10:54
その結果、当連結会計年度の売上高は189億3百万円(前年同期比7.6%増)となりました。また、営業利益は10億5千万円(前年同期は営業利益5千7百万円)、経常利益は10億7千2百万円(前年同期は経常利益9千3百万円)、当期純利益は11億8千9百万円(前年同期は当期純損失7億1千3百万円)となりました。
製品群別の業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/26 10:54
当連結会計年度の売上高は189億3百万円(前年同期比7.6%増)となりました。また、営業利益は10億5千万円(前年同期は営業利益5千7百万円)、経常利益は10億7千2百万円(前年同期は経常利益9千3百万円)、当期純利益は11億8千9百万円(前年同期は当期純損失7億1千3百万円)となりました。
売上高については、増加する顧客の海外生産を積極的に取り込んだ結果、フィリピン・中国の在外連結子会社では受注額及び販売額が大きく伸び、生産を終了したシンガポールの在外連結子会社の売上減少を補う結果となりました。