営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 7億187万
- 2015年12月31日 -1.77%
- 6億8945万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、徹底的な業務の見直しによる効率化と更なる技術の研鑽により、高付加価値製品の開発に積極的な投資を進めて参りました。2016/02/10 11:26
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は144億4千3百万円(前年同四半期比4.1%増)となりました。また、営業利益は6億8千9百万円(同1.7%減)、経常利益は7億1千万円(同1.8%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は6億6千6百万円(同40.4%減)となりましたが、これは連結子会社であったENOMOTO PRECISION ENGINEERING (S) Pte. Ltd.の所有していた固定資産の譲渡に伴い、前年同四半期において、固定資産売却益を特別利益として計上した影響によります。
製品群別の業績は、次のとおりであります。