営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 10億5086万
- 2016年3月31日 -25.67%
- 7億8111万
個別
- 2015年3月31日
- 5億7660万
- 2016年3月31日 -39.76%
- 3億4737万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況下、当社グループは、徹底的な業務の見直しによる効率化と更なる技術の研鑽により、高付加価値製品の開発に積極的な投資を進めて参りました。2016/06/29 11:48
その結果、当連結会計年度の売上高は191億3千5百万円(前年同期比1.2%増)となりました。一方、営業利益は7億8千1百万円(同25.6%減)、経常利益は7億9千9百万円(同25.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億8千万円(同59.5%減)となりました。
製品群別の業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2016/06/29 11:48
当連結会計年度の売上高は191億3千5百万円(前年同期比1.2%増)となりましたが、営業利益は7億8千1百万円(同25.6%減)、経常利益は7億9千9百万円(同25.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億8千万円(同59.5%減)となりました。
売上高については、国内および在外連結子会社における、IC・トランジスタ用リードフレームの販売に伸長が見られたことで、オプト用リードフレームやコネクタ部品の減少を補う結果となりました。