建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 13億1989万
- 2021年3月31日 -8.8%
- 12億368万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社は定率法(当社の金型については、生産高比例法)、在外連結子会社は定額法を採用しております。2021/06/25 13:17
ただし、当社については、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物について、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2021/06/25 13:17
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 -千円 1,628千円 機械装置及び運搬具 5,666 6,867 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/25 13:17
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 9,823千円 1,235千円 機械装置及び運搬具 30,253 21,587 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/25 13:17
当グループは、事業損益単位を基準に資産のグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれていない遊休資産などは、個別の資産グループとして取り扱っております。場所 用途 種類 甲州市 従業員用寮跡地 土地 上野原市及び相模原市 貸付資産 建物及び構築物、土地
事業活動から生じる損益が継続的にマイナスである資産グループに係る資産及び時価の下落が著しい土地について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2021/06/25 13:17
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は賃貸用建物附属設備の更新(76,000千円)、減少額は減損損失(193,600千円)によるものであります。当連結会計年度の主な減少額は賃貸等不動産の売却(71,173千円)及び減損損失(76,600千円)によるものであります。
3.期末の時価は、主として社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法(金型については、生産高比例法)を採用しております。2021/06/25 13:17
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物について、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。