建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 26億2275万
- 2026年3月31日 -4.19%
- 25億1282万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社は定率法(当社の金型については、生産高比例法)、在外連結子会社は定額法を採用しております。2026/06/22 14:38
ただし、当社については、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物について、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/22 14:38
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 723千円 969千円 機械装置及び運搬具 3,526 24,638 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※6 固定資産の取得価額から直接減額している国庫補助金等の圧縮記帳額は次のとおりであります。2026/06/22 14:38
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 4,533千円 4,533千円 機械装置及び運搬具 91,553 91,553 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/22 14:38
当グループは、事業損益単位を基準に資産のグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれていない遊休資産などは、個別の資産グループとして取り扱っております。場所 用途 種類 相模原市 賃貸 土地、建物及び構築物 本社工場 遊休 機械装置及び運搬具
当連結会計年度において、一部の賃貸資産については売却の意思決定を行ったこと、また、本社工場における一部の機械装置及び運搬具については、将来の使用見込みがなくなったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法(金型については、生産高比例法)を採用しております。2026/06/22 14:38
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物について、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。