臨時報告書
- 【提出】
- 2016/04/22 15:04
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成28年4月22日(当社取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社が保有する固定資産において、収益性の低下により減損の兆候が認められたため、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき回収可能性を検討した結果、当該固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上することといたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成28年3月期の連結及び個別決算の特別損失に減損損失282百万円を計上いたします。
以 上
平成28年4月22日(当社取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社が保有する固定資産において、収益性の低下により減損の兆候が認められたため、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき回収可能性を検討した結果、当該固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上することといたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成28年3月期の連結及び個別決算の特別損失に減損損失282百万円を計上いたします。
以 上