純資産
連結
- 2017年6月30日
- 244億7934万
- 2018年6月30日 +10.52%
- 270億5354万
- 2019年6月30日 +14.98%
- 311億750万
個別
- 2017年6月30日
- 231億4812万
- 2018年6月30日 +10.34%
- 255億4134万
- 2019年6月30日 +14.27%
- 291億8559万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 株主資本につきましては、当連結会計年度末残高は310億19百万円となり、前連結会計年度末に比べ42億20百万円増加いたしました。これは主に、剰余金の配当により17億13百万円減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益を59億33百万円計上したことによるものであります。2019/09/30 9:26
株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は311億7百万円となり、また自己資本比率は62.1%となりました。
b.経営成績 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/09/30 9:26
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/09/30 9:26
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定として計上しております。2019/09/30 9:26 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/09/30 9:26
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定として計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/09/30 9:26
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 1株当たり純資産額 599円52銭 689円44銭 1株当たり当期純利益 96円84銭 131円60銭