- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/09/29 9:09- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法によっております。
2022/09/29 9:09- #3 売上原価明細書(連結)
他勘定振替高」は固定資産振替高であります。
3 原価計算の方法は個別原価計算によっております。
2022/09/29 9:09- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/09/29 9:09 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期首残高及び当期末残高は、取得原価により記載しております。
2.「無形固定資産」の「当期増加額」のうち主なものは、権利金4,431,000千円であります。2022/09/29 9:09 - #6 経営上の重要な契約等
当連結会計年度において、新たに締結した重要な契約は次のとおりであります。
(固定資産の取得)
当社は、2022年2月25日開催の取締役会において、固定資産の取得を決議し、2022年2月28日に売買契約を締結致しました。
2022/09/29 9:09- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、34億64百万円の支出(前年同期は104億88百万円の収入)となりました。これは主に、棚卸資産の増加額500億23百万円、法人税等の支払額83億3百万円などの支出要因が、税金等調整前当期純利益335億82百万円、前受金の増加額145億84百万円などの収入要因を上回ったことによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローにつきましては、53億87百万円の支出(前年同期比45.5%増)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出46億4百万円などによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローにつきましては、21億49百万円の収入(前年同期は42億42百万円の支出)となりました。これは主に、短期借入金の増加額100億円の収入要因が、配当金の支払額78億45百万円などの支出要因を上回ったことによるものであります。
2022/09/29 9:09- #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
(固定資産の取得)
当社は、2022年2月25日開催の取締役会において、固定資産の取得を決議し、2022年2月28日に売買契約を締結致しました。なお、取得予定日は2022年9月30日です。詳細については、「第2 事業の状況 4経営上の重要な契約等」に記載のとおりであります。2022/09/29 9:09 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
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