その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 5億909万
- 2015年12月31日 -18.87%
- 4億1300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における純資産は8,770百万円(前連結会計年度末比360百万円の減少)となりました。2016/02/12 9:01
主に、利益剰余金が271百万円減少、その他有価証券評価差額金が96百万円減少、新株予約権が6百万円減少、非支配株主持分が12百万円増加したことが要因となります。
なお、自己株式の増減については、前連結会計年度末と比較し0百万円の減少ですが、増減要因として、消却を目的とした取得による増加が529百万円、消却による減少が464百万円、ストックオプション行使による減少が47百万円、「信託型従業員持株インセンティブ・プラン」による減少が17百万円となります。