- 6918
- 2026/09/11
- 時価
- 224億円
- PER 予
- 10.79倍
- 2010年以降
- 3.37-228.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.3-2.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.01%
- ROE 予
- 8.77%
- ROA 予
- 7.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 4億3291万
- 2016年3月31日 +45.59%
- 6億3027万
個別
- 2015年3月31日
- 3億6668万
- 2016年3月31日 +39.23%
- 5億1055万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/06/24 14:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △492,111 △498,304 連結財務諸表の営業利益 432,918 630,270
(単位:千円) - #2 業績等の概要
- このような経営環境のもと、当社グループは顧客満足度の更なる向上のために、市場ニーズを先取りした新製品の投入によりお客様の装置の競争力向上に貢献するとともに、品質面では業界水準を超える品質の確保、更に社内の業務プロセスを見直すことにより、収益性の向上に取り組みました。2016/06/24 14:07
この結果、当連結会計年度における売上高は6,957百万円(前連結会計年度比9.6%増)、高付加価値製品の売上増加に加え、効率的な研究開発活動を行ったことにより、営業利益は630百万円(前連結会計年度比45.6%増)、経常利益は661百万円(前連結会計年度比41.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は431百万円(前連結会計年度比41.1%増)となりました。
当社グループでは、事業内容を2つの報告セグメントに分けております。当連結会計年度におけるセグメント別の状況は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは顧客満足度の更なる向上のために、市場ニーズを先取りした新製品の投入によりお客様の装置の競争力向上に貢献するとともに、品質面では業界水準を超える品質の確保、更に社内の業務プロセスを見直すことにより、収益性の向上に取り組みました。2016/06/24 14:07
この結果、当連結会計年度の売上高は6,957百万円(前連結会計年度比9.6%増)、高付加価値製品の売上増加に加え、効率的な研究開発活動を行ったことにより、営業利益は630百万円(前連結会計年度比45.6%増)、経常利益は661百万円(前連結会計年度比41.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は431百万円(前連結会計年度比41.1%増)となりました。
なお、当社グループでは、事業内容を2つの報告セグメントに分けております。当連結会計年度におけるセグメント別の状況は、「第2 事業の状況 1 業績等の概要(1)業績」に記載しております。