- 6918
- 2026/09/11
- 時価
- 224億円
- PER 予
- 10.79倍
- 2010年以降
- 3.37-228.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.3-2.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.01%
- ROE 予
- 8.77%
- ROA 予
- 7.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/08/10 15:27
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △126,694 四半期連結損益計算書の営業利益 176,205
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2016/08/10 15:27
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △131,884 四半期連結損益計算書の営業利益 150,138 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは顧客満足度の更なる向上のために、市場ニーズを先取りした新製品の投入によりお客様の装置の競争力向上に貢献するとともに、品質面で更なる微細化への対応のため、最新検査装置の導入と工場のクリーン化に積極的に取り組みを行っております。2016/08/10 15:27
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,790百万円(前年同四半期比2.0%増)、営業利益は150百万円(前年同四半期比14.8%減)、経常利益は160百万円(前年同四半期比17.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は102百万円(前年同四半期比16.2%減)となりました。
当社グループでは、事業内容を2つの報告セグメントに分けております。当第1四半期連結累計期間におけるセグメント別の状況は次のとおりであります。