営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 4億5754万
- 2016年12月31日 +29.07%
- 5億9057万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/02/13 9:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △364,296 四半期連結損益計算書の営業利益 457,549
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2017/02/13 9:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △391,584 四半期連結損益計算書の営業利益 590,573 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは顧客満足度の更なる向上のために、市場ニーズを先取りした新製品の投入によりお客様の装置の競争力向上に貢献するとともに、品質面で更なる微細化への対応のため、最新検査装置の導入と工場のクリーン化に積極的に取り組みました。2017/02/13 9:03
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,590百万円(前年同四半期比11.1%増)、効率的な研究開発活動を行ったこと等により、営業利益は590百万円(前年同四半期比29.1%増)、経常利益は614百万円(前年同四半期比26.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は421百万円(前年同四半期比30.9%増)となりました。
当社グループでは、事業内容を2つの報告セグメントに分けております。当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の状況は次のとおりであります。