経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 13億8043万
- 2018年12月31日 -9.53%
- 12億4893万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社は顧客満足度の更なる向上のために、市場ニーズを先取りした新製品の投入によりお客様の装置の競争力向上に貢献するとともに、品質面では、更なる微細化への対応に取り組みました。2019/02/14 9:00
この結果、当第3四半期累計期間における売上高は5,893百万円(前年同四半期比14.0%増)、生産性の向上および効率的な研究開発活動を行った結果、営業利益は1,202百万円(前年同四半期比24.6%増)、経常利益は1,248百万円(前年同四半期比9.5%減)、四半期純利益は889百万円(前年同四半期比48.4%減)となりました。なお、経常利益及び四半期純利益は、受取配当金の減少及び前第3四半期累計期間において関係会社株式売却益を計上したことに伴い、前年同四半期比で減少しております。
当社は、事業内容を2つの報告セグメントに分けております。当第3四半期累計期間におけるセグメント別の状況は次のとおりであります。