営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- 17億2738万
- 2023年12月31日 -4.08%
- 16億5685万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 9:06
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △436,676 四半期損益計算書の営業利益 1,727,385
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2024/02/14 9:06
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △498,442 四半期損益計算書の営業利益 1,656,853 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社では、引続き必要な先行投資を行いつつ、お客様の装置の付加価値向上に資する製品の提供に努めてまいりました。難入部材が入り始めたことで長納期となっていた受注残の消化、製品化による顧客への提供が進んだことから、当第3四半期累計期間は概ね想定どおりに推移いたしました。2024/02/14 9:06
この結果、当第3四半期累計期間における売上高は9,567百万円(前年同四半期比11.6%減)、営業利益は1,656百万円(前年同四半期比4.1%減)、経常利益は1,772百万円(前年同四半期比1.8%減)、政策保有株式の見直しによる資産効率の向上を図るため、投資有価証券の一部を売却したことによる、投資有価証券売却益の計上により、四半期純利益は4,867百万円(前年同四半期比30.5%増)となりました。
当社は、事業内容を2つの報告セグメントに分けております。当第3四半期累計期間におけるセグメント別の状況は次のとおりであります。