有価証券報告書-第63期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

【提出】
2022/06/23 13:05
【資料】
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【項目】
113項目
前事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
当事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
区分注記番号金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 材料費3,196,04254.54,410,23061.7
Ⅱ 外注加工費1,035,46417.71,092,66915.3
Ⅲ 労務費1,377,97423.51,431,68620.0
Ⅳ 経費※1251,9874.3211,6583.0
当期総製造費用5,861,469100.07,146,245100.0
仕掛品期首棚卸高348,602233,637
合計6,210,0717,379,882
仕掛品期末棚卸高342,185277,045
他勘定振替高※2653,747717,348
当期製品製造原価5,214,1386,385,488

(注)※1 経費の主な内訳は、次のとおりであります。
前事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
当事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
減価償却費97,083千円84,785千円

(注)※2 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。
前事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
当事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
研究開発費653,747千円717,348千円

なお、原価計算方法は、個別原価計算(予定原価を併用)を採用しております。また、原価差額については期末に売上原価と棚卸資産に配賦しております。
また、「注記事項」(会計方針の変更)に記載のとおり、当事業年度の期首から収益認識会計基準等を適用しております。この結果、前事業年度の仕掛品期末棚卸高 342,185千円から組替えて表示しております。

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