- 6916
- 2022/06/15
- 時価
- 192億円
- PER 予
- 41.65倍
- 2010年以降
- 赤字-18.67倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.19-0.82倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.36%
- ROA 予
- 0.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2013年6月30日
- 2億9500万
- 2014年6月30日
- -4600万
個別
- 2013年6月30日
- 2億6900万
- 2014年6月30日 -78.81%
- 5700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正2014/09/26 10:28
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する事業年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年7月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については従来の37.76%から35.38%になります。この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は55百万円減少し、繰延ヘッジ損益は9百万円、法人税等調整額は65百万円それぞれ増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正2014/09/26 10:28
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年7月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の37.76%から35.38%になります。この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は56百万円減少し、繰延ヘッジ損益は9百万円、法人税等調整額は66百万円それぞれ増加しております。