営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 3億2500万
- 2016年12月31日 +306.15%
- 13億2000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、魅力的な商品・サービスの拡充を進め、細かな更新需要の取り込みに努めるとともに、スマートデバイス周辺機器やIoT・スマートホーム関連などの新市場の創造に力を注いだ結果、売上高は前年同期を上回りました。利益面につきましては、主に増収による影響に加え、米国大統領選を挟み円安ドル高に転じたものの、為替は前年同期に比べ当第2四半期連結累計期間を通じて円高に推移し、輸入パーツの調達費用が抑えられたことから、各利益は前年同期の実績を大きく上回りました。2017/02/10 11:16
以上により、当第2四半期連結累計期間の売上高は234億24百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益は13億20百万円(前年同期比305.4%増)、経常利益は12億18百万円(前年同期比144.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億48百万円(前年同期比184.2%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間の営業の概況を品目別に説明いたします。