営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 7億3100万
- 2017年3月31日 +195.62%
- 21億6100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、魅力的な商品・サービスの拡充を進め、細かな更新需要の取り込みに努めるとともに、スマートデバイス周辺機器やIoT・スマートホーム関連などの新市場の創造に力を注いだ結果、売上高は前年同期を上回りました。利益面につきましては、増収効果に加え、平成28年11月の米国大統領選を挟み円安傾向に転じたものの、当第3四半期連結累計期間の為替は前年同期に比べ総じて円高に推移し、輸入パーツのコストが抑えられた影響から、各利益は前年同期の実績を大幅に上回りました。2017/05/12 9:10
以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高は362億86百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は21億61百万円(前年同期比195.5%増)、経常利益は19億69百万円(前年同期比111.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億13百万円(前年同期比156.2%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間の営業の概況を品目別に説明いたします。