営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 6億4300万
- 2017年9月30日 -25.66%
- 4億7800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、商品・サービスの拡充を通じて市場シェアの維持拡大に努めるとともに、スマートホーム・IoT等の新市場の創造に努めた結果、前年同期比増収となりました。しかしながら、利益面につきましては、前年同期に比べ為替が円安に推移し原価が上昇した影響から減益となりました。2017/11/10 11:55
以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は120億91百万円(前年同期比12.3%増)、営業利益は4億78百万円(前年同期比25.7%減)、経常利益は4億90百万円(前年同期比16.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億10百万円(前年同期比32.1%減)となりました。
当第1四半期連結累計期間の営業の概況を品目別に説明いたします。