6914 オプテックスグループ

6914
2026/03/30
時価
1005億円
PER 予
14.38倍
2009年以降
7.29-61.46倍
(2009-2025年)
PBR
1.7倍
2009年以降
0.71-4.16倍
(2009-2025年)
配当 予
2.44%
ROE 予
11.85%
ROA 予
8.58%
資料
Link
CSV,JSON

オプテックスグループ(6914)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - EMS事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年3月31日
7500万
2017年6月30日 +94.67%
1億4600万
2017年9月30日 +28.08%
1億8700万
2017年12月31日 +29.41%
2億4200万
2018年3月31日 -93.8%
1500万
2018年6月30日 +173.33%
4100万
2018年9月30日 +424.39%
2億1500万
2018年12月31日 +61.4%
3億4700万
2019年3月31日
-2200万
2019年6月30日 -45.45%
-3200万
2019年9月30日
-600万
2019年12月31日
7600万
2020年3月31日
-6100万
2020年6月30日
1000万
2020年9月30日 +350%
4500万
2020年12月31日 +4.44%
4700万
2021年3月31日 -53.19%
2200万
2021年6月30日 +409.09%
1億1200万
2021年9月30日 +126.79%
2億5400万
2021年12月31日 +22.05%
3億1000万
2022年3月31日 -99.35%
200万
2022年6月30日 +999.99%
1億1100万
2022年9月30日 +186.49%
3億1800万
2022年12月31日 +25.79%
4億
2023年3月31日 -40.25%
2億3900万
2023年6月30日 +13.81%
2億7200万
2023年9月30日 ±0%
2億7200万
2023年12月31日 -58.09%
1億1400万
2024年3月31日
-1億6900万
2024年6月30日 -63.31%
-2億7600万
2024年12月31日
-1億2000万
2025年6月30日 -58.33%
-1億9000万
2025年12月31日
-3200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、製品及びサービスの種類別に事業を展開しており、「SS事業」「IA事業」「EMS事業」の3つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの主な製品群及びサービスは次のとおりであります。
2026/03/26 15:58
#2 事業の内容
なお、当社は特定上場会社等であります。特定上場会社等に該当することにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。
事業区分主要な製品及びサービス内容主要な会社
海外広州奥泰斯工業自動化控制設備有限公司OPTEX FA INC.CCS America,Inc.CCS Europe N.V.EFFILUX SASGardasoft Vision Ltd.晰写速光学(深圳)有限公司CCS Asia PTE.LTD.CCS MV(THAILAND)CO.,Ltd.CCS MV(Malaysia)Sdn.Bhd.CCS KOREA Inc.その他1社
EMS事業当社グループ製品の製造及び電子機器の受託生産サービス国内オプテックス・エムエフジー㈱
海外OPTEX (DONGGUAN)CO.,LTD.OPTEX (H.K.),LTD.
当社グループにおける事業系統図は、次のとおりであります。
0101010_001.png(注)1.持分法適用関連会社
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#3 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年12月31日現在
IA事業979(111)
EMS事業405(40)
その他7(86)
(注)従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )内に外数で記載しております。
(2)提出会社の状況
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#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
自動化装置関連は、電気自動車(EV)向けの設備投資需要が一巡してきたことにより、二次電池製造装置の受注案件が伸び悩んだ結果、売上高は52億69百万円(前年度比15.1%減)となりました。
(EMS事業)
EMS事業における外部顧客への売上高は、生産受託案件が低調に推移したことにより9億96百万円(前年度比4.4%減)となりました。営業損益はグループ内製品の製造量が減少した結果、32百万円の営業損失(前年度は1億20百万円の営業損失)となりました。
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#5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資の総額は、3,792百万円(無形固定資産への投資を含む)となりました。その主なものは、SS事業における新製品開発、製造のための金型の取得等841百万円、IA事業における工場用地及び建物や、研究、生産設備等の取得2,194百万円、EMS事業における建物等の取得839百万円、全社共通の建物改修工事及びシステム関連投資等156百万円であります。
なお、生産能力に重大な影響を与えるような固定資産の売却、撤去等はありません。
2026/03/26 15:58

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