オプテックスグループ(6914)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - EMS事業の推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 7500万
- 2017年6月30日 +94.67%
- 1億4600万
- 2017年9月30日 +28.08%
- 1億8700万
- 2017年12月31日 +29.41%
- 2億4200万
- 2018年3月31日 -93.8%
- 1500万
- 2018年6月30日 +173.33%
- 4100万
- 2018年9月30日 +424.39%
- 2億1500万
- 2018年12月31日 +61.4%
- 3億4700万
- 2019年3月31日
- -2200万
- 2019年6月30日 -45.45%
- -3200万
- 2019年9月30日
- -600万
- 2019年12月31日
- 7600万
- 2020年3月31日
- -6100万
- 2020年6月30日
- 1000万
- 2020年9月30日 +350%
- 4500万
- 2020年12月31日 +4.44%
- 4700万
- 2021年3月31日 -53.19%
- 2200万
- 2021年6月30日 +409.09%
- 1億1200万
- 2021年9月30日 +126.79%
- 2億5400万
- 2021年12月31日 +22.05%
- 3億1000万
- 2022年3月31日 -99.35%
- 200万
- 2022年6月30日 +999.99%
- 1億1100万
- 2022年9月30日 +186.49%
- 3億1800万
- 2022年12月31日 +25.79%
- 4億
- 2023年3月31日 -40.25%
- 2億3900万
- 2023年6月30日 +13.81%
- 2億7200万
- 2023年9月30日 ±0%
- 2億7200万
- 2023年12月31日 -58.09%
- 1億1400万
- 2024年3月31日
- -1億6900万
- 2024年6月30日 -63.31%
- -2億7600万
- 2024年12月31日
- -1億2000万
- 2025年6月30日 -58.33%
- -1億9000万
- 2025年12月31日
- -3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/26 15:58
当社グループは、製品及びサービスの種類別に事業を展開しており、「SS事業」「IA事業」「EMS事業」の3つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの主な製品群及びサービスは次のとおりであります。 - #2 事業の内容
- なお、当社は特定上場会社等であります。特定上場会社等に該当することにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。2026/03/26 15:58
当社グループにおける事業系統図は、次のとおりであります。事業区分 主要な製品及びサービス内容 主要な会社 海外 広州奥泰斯工業自動化控制設備有限公司OPTEX FA INC.CCS America,Inc.CCS Europe N.V.EFFILUX SASGardasoft Vision Ltd.晰写速光学(深圳)有限公司CCS Asia PTE.LTD.CCS MV(THAILAND)CO.,Ltd.CCS MV(Malaysia)Sdn.Bhd.CCS KOREA Inc.その他1社 EMS事業 当社グループ製品の製造及び電子機器の受託生産サービス 国内 オプテックス・エムエフジー㈱ 海外 OPTEX (DONGGUAN)CO.,LTD.OPTEX (H.K.),LTD.
(注)1.持分法適用関連会社 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/03/26 15:58
(注)従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )内に外数で記載しております。2025年12月31日現在 IA事業 979 (111) EMS事業 405 (40) その他 7 (86)
(2)提出会社の状況 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動化装置関連は、電気自動車(EV)向けの設備投資需要が一巡してきたことにより、二次電池製造装置の受注案件が伸び悩んだ結果、売上高は52億69百万円(前年度比15.1%減)となりました。2026/03/26 15:58
(EMS事業)
EMS事業における外部顧客への売上高は、生産受託案件が低調に推移したことにより9億96百万円(前年度比4.4%減)となりました。営業損益はグループ内製品の製造量が減少した結果、32百万円の営業損失(前年度は1億20百万円の営業損失)となりました。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/03/26 15:58
当連結会計年度の設備投資の総額は、3,792百万円(無形固定資産への投資を含む)となりました。その主なものは、SS事業における新製品開発、製造のための金型の取得等841百万円、IA事業における工場用地及び建物や、研究、生産設備等の取得2,194百万円、EMS事業における建物等の取得839百万円、全社共通の建物改修工事及びシステム関連投資等156百万円であります。
なお、生産能力に重大な影響を与えるような固定資産の売却、撤去等はありません。